ハウス・住設 その他 旭硝子とトステム、窓事業で合弁会社、住宅の省エネ化促進へ 旭硝子とトステムは、ガラスとサッシを一体化した窓の開発、製造、販売に関する合弁会社を立ち上げた。 4月に基本合意してから協議を進め、10月には商品開発を行うAGC-LIXILウィンドウテクノロジー(ALWIN、山中悟社長)を設置。11年2月にはさらに両社の複層ガラス製造事業を統合したAGCグラスプロダクツ(原田伸一社長)、窓の組み立て会社としてLIXILウィンドウプロダクツ(山田勝彦社長)を立 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 住宅ビジネスのパラダイムシフト(10)、立命館大学大学院教授、移住・住みかえ支援機構代表理事、大垣尚司、持ち越された住み替えニーズ、「団塊マネー」流入は2年後 ハプティック、賃貸検索アプリを提供、デザイナーズ物件など500件 →