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賃貸新時代注目プロジェクトの仕掛け人(3)、レトロ賃貸「バウハウス南千住」の仕掛け人、大関商品研究所社長 大関耕治さん、築古社宅をシェア住居化、運営の“手間”が競争力に

 シェアハウスブームの火付け役「ひつじ不動産」の北川大祐氏をして、「シェア住居のエポックメーキング的な物件」と言わしめたバウハウス南千住(東京都荒川区、全12戸)のオーナーが大関耕治さんだ。  築40年の木造社宅をリノベーションした同物件最大の特徴が昭和の懐かしさを色濃く残した温かみのある内装。レトロな家具や小物をちりばめたインテリアはマンガの世界を彷彿ほうふつとさせるような独特の雰囲気がある。 ...

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掲載日: 2010年12月6日