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「継続企業の疑義」を解消、明豊エンター

 明豊エンタープライズは、09年7月期決算から10年7月期第3四半期決算まで記載していた「継続企業の前提に関する注記」を、10年7月期決算で解消した。  08年2月末のピーク時に904億円あった有利子負債の圧縮が83%減の158億円まで進んだことや、10年7月期では2期連続最終赤字だったものの、赤字幅は98億円から4億円に大きく改善。11年7月期には黒字転換が見込めるため、経営の不確実性が解消され ...

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掲載日: 2010年9月27日