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目線は一般的な所得水準、TFDコーポレーション、ワンルーム自社開発、1万戸突破、賃料負担能力に焦点当て都心展開

 投資用マンション「ルーブルシリーズ」を手掛けるTFDコーポレーション。金融危機後の不動産市況の悪化を潜り抜けて東京23区を中心に開発を進めている。最近は、ワンルーム開発にとどまらず、ファミリー向け分譲マンション市場にも打って出るなど中堅デベロッパーの淘汰が進み、競合他社が大幅に減少したなかで存在感を示す。  「エンドユーザーの所得能力を超え、適正な販売価格・賃料設定をしていなかったことに起因する ...

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掲載日: 2010年9月27日