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【住宅・土地政策拡充キャンペーン】(2)、雇用・収入不安を払しょくへ、安心感得るローン商品が鍵

■新築分譲住宅の販売好調、諸政策と低金利が貢献  新築分譲マンションの販売が好調に推移しているものの、民間の住宅ローンの資金需要は冴えない。資金別で見た持ち家の着工戸数は、民間資金による持ち家着工戸数が今年6月までに4カ月連続で減少したものの、住宅金融支援機構など公的資金による持ち家着工は6月までに9カ月連続で増加。フラット35の金利引き下げ効果が持ち家着工戸数の回復を促している格好だ。  10年 ...

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掲載日: 2010年9月27日