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全国の基準地価、下落続くも下げ幅縮小

 国土交通省が21日発表した2010年7月1日時点の基準地価(都道府県地価調査)は、全国平均で住宅地が前年比3.4%下落、商業地が4.6%下落した。全国平均が下落となるのは住宅地が19年連続、商業地は3年連続。  調査地点数2万2701地点のうち、継続地点は2万1786地点。このうち上昇は27地点(前年は3地点)、横ばいは302地点(同257地点)で、前年調査に比べ上昇、横ばい地点とも増加した。 ...

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掲載日: 2010年9月27日