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”難有り”用地に高収益物件、フロンティアハウス、賃貸併用建売住宅をシリーズ化、「将来不安」ニーズに対応

 戸建住宅分譲、収益用不動産開発、売買仲介などを手がけるフロンティアハウス(横浜市神奈川区、佐藤勝彦社長)は、賃貸併用住宅の分譲を本格化する。若年層の住宅ニーズの変化に対応し「広くなくても使いやすく。賃料収入によって将来不安を解消する住宅商品」としてシリーズ供給する考えだ。  創業11年を迎えた同社は、横浜市を中心に建売住宅やアパート・賃貸マンションの開発・販売を中心に事業を展開。パワービルダーな ...

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掲載日: 2010年9月20日