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再成長へ新規開発を加速、アーバネットコーポレーション、仕入れ順調、新たに2物件

 アーバネットコーポレーションは、約450戸あった販売在庫が前期(10年6月期)中に完売したのを受け、7月から始まった今期は再成長に向けた新規仕入れによるマンション開発を強化する。  仕入れ再開初弾となった今年1月の東京・白金台高輪のワンルーム用地と、2弾目の横浜・大倉山のファミリーマンション用地に続き、今期に入って都内2カ所でマンション用地の取得を決定した。いずれも来期下期以降に計上する。今後も ...

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掲載日: 2010年9月13日