開発 その他 Sクラスビル空室率5%に改善、CBRE調べ シービー・リチャードエリスが8月末時点で調べた東京23区の賃貸オフィスビル空室率は7.5%で、前月末と同じ横ばいを維持した。横ばいは2カ月連続。一方、市場競争力の高いSクラスビルの空室率は前月末より0.6ポイント低い5.0%に改善し、需給均衡の目安と言われる5%まで低下した。Sクラスに準じるAクラスビルも0.2ポイント低い5.5%に改善。空室率の低下はともに4カ月連続だった。東京のオフィス市場で ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 09年度再建築調査、「持家から持家」は7割、社宅放出は一段落 週刊住宅新聞社創立50周年記念事業、09年度首都圏優秀マンション表彰、最優秀賞に野村不「池袋本町」、優秀賞は大京「美しが丘」など、居住性、市場性などを評価 →