その他 社説 【視点】マンション市場、中堅デベの再生が重要 リーマン・ショック後しばらく低迷していた分譲マンション市場だが、最近は「即日完売」という言葉をよく聞くようになった。また“億ション”もよく売れている。着工統計や各種市場データを見ても明るい話題が多い。 しかし、売れているのは大手不動産の都心部の物件だけだ。中堅デベロッパーの物件にしても売れていない訳ではない。売れる、売れない以前に売る物件がないのだ。理由は単純で、銀行から融資が降りず土地を仕込 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 09年度再建築調査、「持家から持家」は7割、社宅放出は一段落 週刊住宅新聞社創立50周年記念事業、09年度首都圏優秀マンション表彰、最優秀賞に野村不「池袋本町」、優秀賞は大京「美しが丘」など、居住性、市場性などを評価 →