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積水ハウス、豪の住宅開発1000億円規模に、現地大手デベと提携、共同事業を推進、富裕層に高級住宅を供給

 積水ハウスは、08年12月に現地子会社を設立して進出したオーストラリアの住宅開発事業を加速する。豪最大手デベロッパーのレンドリース(本社シドニー、スチーブ・マッキャンCEO)と事業提携し、レンドリースが進める住宅開発に積水ハウスが参画する一方、積水ハウスが現地で開発中の3プロジェクト・合計6500戸の住宅開発にレンドリースが参画することで合意した。提携発表で積水ハウスの和田勇会長兼CEOは「3年 ...

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掲載日: 2010年9月13日