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土地総合研究所、商業地流通、大幅に改善、7月の不動産業況調査、他業種はすべて悪化

 (財)土地総合研究所が7月に実施した不動産業況等調査は、不動産流通業(商業地)の経営環境を現す指数が4月の前回調査から大幅に改善したほかは、住宅・宅地分譲業、不動産流通業(住宅地)、ビル賃貸業すべての業種で悪化した。  業況指数は、企業アンケートで「良い」「やや良い」とする回答から「悪い」「やや悪い」を差し引いて算出する値。100に近づくほど好況でマイナス100に近づくと業況が悪いことを示す。2 ...

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掲載日: 2010年9月6日