行政 その他 7月の新設住宅着工戸数、貸家低迷で低水準続く 国土交通省が8月31日に公表した7月の新設住宅着工戸数は、7月として最低を記録した前年同月を4.3%上回る6万8785戸となった。持家、分譲住宅が前年を上回ったが、貸家の減少が続き、7月としては過去2番目に少ない。季節変動を考慮して年率戸数に換算すると77万2000戸で、持ち直しの兆しはうかがえるものの低い水準が続いている。 利用関係別では、持家が2万7181戸(前年同月比4.4%増)で9カ月 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【不動産学】文化 企業・ひと、明海大学不動産学部、そこが知りたい不動産(4)、齊藤広子ゼミ、「環境共生型マンション」見てみよう、エコきっかけに“住民共生”も、講師・リブラン事業企画部部長 樋口勝一氏、屋上菜園 コミュニティ形成にも寄与、魅力ある共用設備 利用促す仕組みが重要 09年度再建築調査、「持家から持家」は7割、社宅放出は一段落 →