ハウス・住設

その他

ユニバーサルホーム、第一四半期で前年比40%増の1077棟受注

 木造在来工法による住宅フランチャイズを展開するユニバーサルホームの第一四半期の受注棟数が、前年同期比40%増の1077棟になった。当初計画では737棟だった。同社は好調の要因を「他社が未採用の地熱を利用した天然床冷暖房の『熱強の家』が差別化につながったため」としており、加盟店のモデルハウスも半数以上が「熱強の家」となっている。\n

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2003年7月31日