賃貸管理, 地域業者, 団体

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【反射鏡】モラルアップを

 賃貸斡旋のモラルアップを―神奈川県宅地建物取引業協会川崎北支部の長谷川弘相談調停委員長は、「入居時の約束が守られなかった」という入居者を全面的に支援し、大手仲介企業の支店を相手に賃貸仲介料を取り戻した。\n 「地方から出てきたばかりの入居者。新しい生活の夢を壊すような、仕打ちが許せなかった。大手のブランド力を信用し裏切られた人が、悩んだあげく地場の業者に相談を持ちかけてきた」と長谷川さん。\n  ...

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掲載日: 2003年7月17日