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全宅連調査/経況「良くなる」大幅増/同業との競争激化も懸念

 全国宅地建物取引業協会連合会(藤田和夫会長)がまとめた「中小不動産業経営動向調査」15年6月1日時点)によると、会員業者の経営動向を指数化した経営動向指数はマイナス25・4と、前回調査(3月1日)よりも0・2ポイント悪化。\n 経営状況が「良い」とした回答比率は11・3%(前回調査12・3%)とやや減少。しかし、今後の見通しに関しては「良くなる」とした回答比率が13・5%(同5%)と大幅に増加。 ...

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掲載日: 2003年7月17日