団体 その他 木耐協 全国大会に5百人参加/改修時の耐震化促す 日本木造住宅耐震補強事業者協同組合(小野秀男理事長)は20日、東京・有楽町の東京国際フォーラムで全国大会を開き、組合員約500人が参加した。 小野理事長は冒頭のあいさつで「これからは、地震で住宅が倒壊したら私たちの責任になる時代。(住まいの安全性を考えた場合)極論を言えば、耐震補強は施主の了解はいらないのではないか。リフォーム工事をした時に耐震補強も一緒にやるべきだ。耐震性に劣る建物を放置する ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 寄稿/弁護士・町田 裕紀(赤坂シティ法律事務所)/更新料問題(判決)が賃貸実務に与える影響(上)/「対価」「期間」2つの不透明性/問題契機に“地域性”は解消へ マンション建て替え/用地仕入れ、業績補完に期待/希少立地求め、デベ積極化 →