賃貸管理 その他 東建コーポ/収益性高めた鉄骨アパート 東建コーポレーションは19日、高耐震重軽量鉄骨造アパート商品「シェルルシリーズ」に新プランを追加した「シェルル・VS」を発売した。住宅性能表示制度の「構造の安定」において、最高ランク「耐震等級3」と同等の性能を持つ商品。 従来バルコニーだった部分を部屋として活用しているため、高い収益性を見込むことができる。またサビや熱に強く手入れが簡単なステンレス製ワークトップのシステムキッチン、防犯効果の高 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 寄稿/弁護士・町田 裕紀(赤坂シティ法律事務所)/更新料問題(判決)が賃貸実務に与える影響(上)/「対価」「期間」2つの不透明性/問題契機に“地域性”は解消へ マンション建て替え/用地仕入れ、業績補完に期待/希少立地求め、デベ積極化 →