行政 その他 国交省調べ 98%が戸建て住宅/長期優良住宅09年は3.8万戸 国土交通省は、「長期優良住宅等建築計画」の認定状況をまとめた。09年6月の制度創設から12月末までに3万8568戸を認定。このうち98.6%に当たる3万8029戸が戸建住宅で、マンションやアパート、併用住宅などの共同住宅等は539戸にとどまった。 都道府県別では愛知県が最も多く3915戸で、全国の1割以上を占めた。次いで神奈川県、埼玉県、千葉県、大阪府、東京都、岐阜県の順で、いずれも2000戸 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 寄稿/弁護士・町田 裕紀(赤坂シティ法律事務所)/更新料問題(判決)が賃貸実務に与える影響(上)/「対価」「期間」2つの不透明性/問題契機に“地域性”は解消へ マンション建て替え/用地仕入れ、業績補完に期待/希少立地求め、デベ積極化 →