その他

特集

【特集・2010年上半期の展望と課題】戸建分譲

完全復活の兆し広がる/税制改正など政策も後押し  戸建住宅分譲市場は、首都圏では底打ちし販売価格の低下で一部回復の兆しも見えている。  分譲住宅の着工戸数を見ると、マンションが依然として低迷しているのに対して、戸建住宅の減少幅は縮小している。戸建住宅の着工戸数は分譲住宅のほぼ4割程度のシェアだが、首都圏ではピーク時に7万戸に膨らんだものの、09年度は4万戸前後となる見通しとなっている。  一方、販 ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2010年1月4日