行政 その他 11月の住宅着工/持家、貸家に底打ち感も/分譲は4割減つづく 国土交通省が12月25日に公表した09年11月の新設住宅着工戸数は、前年同月に比べて19.1%少ない6万8198戸で、12カ月連続しての前年割れとなった。同じ統計のある1965年以来11月としては最低となった。季節変動を考慮して年率換算すると79万8000戸で、前月よりはやや回復しているものの、8カ月連続して年率80万戸割れの低水準となった。 11月の着工戸数を利用関係別に見ると、持家は2万5 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【特集・日本発!世界のまちづくり】デベロッパー/投資市場のグローバル化に対応/欧米に加え、成長市場・中国マーケットにも照準 2010年住宅市場 回復基調も予断許さず/本紙アンケート調査 →