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高度利用地 四半期地価動向/下落ペース穏やかに/名古屋駅周辺では悪化

 国土交通省が27日まとめた四半期ごとの高度利用地地価動向(地価LOOKレポート)によると、10月1日時点の全国主要150地点の地価は今年7月と比べて147地点(98%)で下落した。下落幅が拡大したのは7地点だったのに対し下落幅の縮小した地点は33地点。前回調査に引き続き、地価の下落ペースは緩やかになっている。  前回25地区で見られた6%以上(年率換算で21.9)の下落は、今回は13地区に減少し ...

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掲載日: 2009年11月30日