分譲

特集

【資産運用特集】立地、利回りで選別進む/ワンルーム市場展望 新たな需要喚起も必要に

■寄稿/東京カンテイ市場 調査部上席研究員・中山 登志朗氏  2007年から08年にかけて、主に東京都心部および各圏域の中心部で発生した“ミニバブル”は名前の通り期間もエリアもほぼ限定された地価および不動産価格の急上昇&急落だったのだが、これらのエリアを事業対象地とする投資用ワンルームマンションの市場には大きな変化が起きている。すなわち、新築ワンルームマンションは地価の急上昇に対応するべく分譲価 ...

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掲載日: 2009年11月23日