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景気DIは改善も不動産業は横ばい/帝国データバンク調査

 帝国データバンクの景気動向調査によると、5月の景気DIは28.5で前月より0.3ポイント増加。4カ月連続改善している。\n ただし業種別では、不動産業は28・2で横ばい、サービス業も29.6(前月比0.1ポイントダウン)。調査10業種のなかで、不動産業の回復度合いは鈍い。\n

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掲載日: 2003年7月10日