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第2四半期決算

■東急不動産/ビル売却で大幅増益/分譲は利益率低下  東急不動産の第2四半期決算は、営業利益が前年同期比36.5%増の293億円、経常利益が同42.1%増の257億円、純利益が同41.2%増え124億円となり大幅増益を確保した。8月にSPCを通じた汐留ビルディング売却が寄与した。通期業績予想は売上高を期初の5350億円から5500億円に引き上げたものの、営業利益は据え置いた。  セグメント別で見 ...

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掲載日: 2009年11月16日