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不動産協会 岩沙弘道理事長が会見/マンション市場 用地取得へ動き/金融環境に緩和の兆しも

 不動産協会の岩沙弘道理事長は11日、定例記者懇談会を開いた。記者との主な質疑応答は次の通り。  分譲マンションの新規供給が伸びていない背景と、中小デベロッパーの資金調達環境について  「今年の新規販売戸数は首都圏で3万5000戸程度の見通しだ。減少した感は否めない。在庫整理を優先的に進めたことが背景の一つだ。価格を含めた顧客のニーズに対応したことで9月末現在で完成在庫数は6000戸台にまで圧縮で ...

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掲載日: 2009年11月16日