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第2回長期優良住宅モデル事業/新築24件など38件を採択/改修促進で流通活性化も

 国土交通省は5日、09年度第2回「長期優良住宅先導的モデル事業」として住宅の新築部門24件、既存住宅の改修部門8件、維持管理・流通システム整備部門6件の計38件を採択した。  ストック型社会の形成を目指すためにモデルとなる事業を公募し、建設費の一部を1戸200万円を上限に補助するもの。7月15日から8月25日に公募し、190件の応募の中から選定した。今回も新築部門の応募が全体の7割を超え、その大 ...

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掲載日: 2009年11月9日