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東急リバブル第2四半期/営業利益3倍に/仲介の営業効率化が寄与

 東急リバブルの第2四半期決算は、売上高275億1500万円(前年同期比1.2%増)、営業利益10億3500万円(同204.9%増)、経常利益10億5900万円(同195.6%増)、四半期純利益は4億8700万円(同121.1%増)の増収増益だった。  主力の仲介部門では根強い個人需要を取り込むため、ターミナル店舗にマンション専門チームを設置したほか、インターネット営業の強化など営業の効率化に取り ...

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掲載日: 2009年11月2日