ハウス・住設

その他

住団連 経営者調査/住宅着工予測80万戸台に/回答全社100万戸割れ見込む

 (社)住宅生産団体連合会が10月に行った調査によると、主要住宅メーカーのトップが予測した09年度新設住宅着工戸数の平均が初めて90万戸を割って86万7000戸にまで落ち込んだことがわかった。  四半期ごとに行っている経営者の景況感調査で、7月の前回調査に比べて総戸数の平均は10万5000戸減った。用途別では、持家が29.1万戸(前回調査比1万4000戸減)、分譲住宅19万9000戸(同4万700 ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2009年11月2日