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国交省調べ7月/木造3階建て 22%減の1403棟

 国土交通省がまとめた7月の木造3階建て住宅・丸太組工法建築物の建築確認統計によると、木造3階建て住宅は2024棟で前年同月比22.2%減となった。このうち、防火地域内は30棟、準防火地域内は1403棟だった。  木造3階建て共同住宅は25棟236戸で、棟数で39.0%、戸数で30.8%減少した。防火地域内は2棟、準防火地域内は21棟だった。  丸太組構法は57棟で、前年同月比10.9%減少した。 ...

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掲載日: 2009年10月5日