その他

その他

三菱地所 木村社長/丸の内ビジネス街一辺倒から脱却へ/文化的要素取り込み町の回遊性高める

 三菱地所は昨年から丸の内再構築の第2フェーズに突入。10年で4500億円を投資し7~8棟の建て替えと既存ビルのリニューアルを進める。今年4月には「丸の内パークビル」と「三菱一号館」が竣工した。一号館は明治のオフィスビルを再現。木村惠司社長は10日の記者懇親会で、「丸の内という街を単なるオフィス・商業だけでなく、文化的なものを取り込み多様性のある街にしていきたい。丸の内再構築の第2ステージは、広が ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2009年9月14日