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京都敷金弁護団/「更新料110番」に100件/集団返還訴訟を検討

 京都敷金・保証金弁護団(団長・野々山宏弁護士)は6日、「更新料110番」を行った。当日は電話回線を3回線準備し、弁護士と司法書士総勢約10人で対応した。事前に地元新聞で取り上げられたことや当日の昼にテレビで報道されたこともあり、担当した弁護士が「これまでに行った消費関連の110番では、群を抜く数字」という約100件の相談が寄せられた。  今回の110番は7月23日に京都地裁、8月27日に大阪高裁 ...

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掲載日: 2009年9月14日