不動産証券化

その他

燦キャピタルが新中期計画/AMに経営資源集中

 不動産ファンドと投資事業の燦キャピタルマネージメントは、キャピタルゲインを狙う不動産投資事業から、フィー収入を中心としたアセットマネジメント事業(AM)に経営の軸足を移す11年度までの新中期経営計画をまとめた。  昨年策定した中期計画でもAM強化を打ち出していたが、予想を上回る金融・不動産市場の混乱を踏まえ、11年度までは大型の不動産売却や証券化は行わず、AM運用資産の積み上げに集中することにし ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2009年9月7日