不動産証券化

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MKキャピタル/三軒茶屋の土地など売却

 エムケーキャピタルマネージメントは、自己投資用案件として保有していた東京の三軒茶屋の土地(約430平方メートル)と、神田小川町の土地(約220平方メートル)を売却した。神田小川町の売却先は同社の加藤一郎太社長。第三者への購入者が発見できなかった。売却資金はAM事業の拡大に役立てる。これにより同社が保有する販売用不動産は下北沢など3カ所の収益物件だけになった。

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掲載日: 2009年9月7日