行政

その他

今後の都市政策/一律規制から個性重視へ/都市ごとに将来像を作成

 都市計画の抜本的改正を視野に今後の都市政策を検討している社会資本整備審議会都市計画・歴史的風土分科会都市計画部会都市政策の基本的な課題と方向検討小委員会(委員長・浅見泰司東京大学教授)は19日、6月にも予定している委員会報告の素案を審議。これまでの「課題対応・問題抑制型」から、都市の目指す姿を示した「ビジョン実現型」への転換を打ち出した。都市計画制度は可視化・利害調整能力の強化と、市街地内部から ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2009年5月25日