行政

その他

国交省調べ 主要企業 土地投資動向/取得意欲、急速に後退/製造業中心に

 国土交通省がまとめた半期ごとの土地投資動向調査(09年3月調査、主要企業対象)によると、現在の土地取引状況は東京、大阪とも低調な推移が続いている。今後1年間の土地購入・売却意向は、「購入」が減少、製造業を中心に「売却」が大幅に増加しており、増加傾向にあった土地購入意欲の後退が顕著に表れる結果となった。  現在の土地取引状況は「活発」が東京で0.7%(前回調査2.7%)、大阪では0(同1.5%)と ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2009年5月18日