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東京ビル協/テナント倒産の対応策など検討

 東京ビルヂング協会は4月24日、東京で定時総会を開いた。09年度は日本ビルヂング協会連合会が実施する「オフィスビルの中長期的あり方」の検討に積極的に参加するほか、中小ビル経営者研究会を通してテナント倒産時の対応方法などを研究する。また、ビル事業に関係する税制要望や、CO2の総量規制を義務付ける都の環境確保条例に対する提言といった政策活動も展開する。

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掲載日: 2009年5月11日