ハウス・住設

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09年度新設住宅着工/95万戸と予測/住設メーカー決算から

 住宅設備業界では、09年度の新設住宅着工件数が約95万戸になると見込んでいる。08年度に比べると約10万戸減少、この需要予測の上で、住宅設備の生産を計画。さらに、リフォーム関連需要も低調なまま推移する見通しだ。住宅関連業界では、冬の時代が続くと予測される。  住宅設備の住生活グループとTOTOはこのほど、09年3月期決算を発表した。そのなかで、同年度の新設住宅着工件数が、「前期比10.4%減の1 ...

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掲載日: 2009年5月11日