開発 その他 千葉・本八幡 駅前再開発/資金計画見直し/市況悪化でデベが撤退 千葉県市川市で進められている本八幡駅北口地区市街地再開発事業。商業施設と住宅250戸で構成する「B地区」は今年3月末に竣工するが、商業・業務施設、住宅370戸から成る組合施行の「A地区」は建築費高騰や市況悪化の影響を受け、保留床処分が進まず、資金計画の見直しに迫られている。市川市では、国の緊急支援策の活用などを含め、早急に対策を図る考えだ。 開発地区は、事業化を検討中の1地区を含めて6地区。こ ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 売上直結!メールからの顧客開拓(40)/アズハウス代表・片岡 婦美江/ニーズ推察して提案を 本紙調査 08年首都圏マンション供給ランキング/三井不動産が3連覇/大京2位浮上、3位に藤和不/各社、調整で戸数減 →