行政 その他 土地政策/新たな価値を評価/中長期ビジョン 近く中間報告 国土審議会土地政策分科会企画部会中長期ビジョン策定小委員会(委員長・小林重敬武蔵工業大学教授)は23日、中間とりまとめの骨子案審議に入った。 中長期ビジョンは、今後10~20年の土地政策の基本となるもので、「不動産の価値が安定的に高まっていくことが国民生活の豊かさ実現につながる」との観点で策定を進めている。また、土地政策の方向をアナウンスすることで、安心して不動産に投資できる環境づくりも担い、 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 売上直結!メールからの顧客開拓(40)/アズハウス代表・片岡 婦美江/ニーズ推察して提案を 本紙調査 08年首都圏マンション供給ランキング/三井不動産が3連覇/大京2位浮上、3位に藤和不/各社、調整で戸数減 →