その他
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不動研調査 首都圏マンション/新規18カ月連続減少/2月供給 調整進み在庫1万戸割れ
不動産経済研究所は16日、2月の首都圏の新築マンション発売戸数が前年同月比27.5%減の2509戸となり、18カ月連続で減少したと発表した。契約戸数は1548戸となり前年同月比1.6ポイントアップで契約率は61.7%になったものの、月間契約率は前月より2.5ポイント低下するなど厳しい環境が依然として続いていることがうかがえる内容だった。
ただ、首都圏の翌月繰り越し販売在庫数が前月末から1860 ...
