不動産証券化 その他 ジャパンOR/物件売却で損失計上 鑑定評価より3割減 ジャパン・オフィス投資法人(旧クリード・オフィス投資法人)は、借入金の返済原資を調達する目的で、ポートフォリオのうち5物件を合計約67億円で売却する。東京・六本木のビルは3000万円の売却益が出るものの、4物件については東京・八重洲のビルの2億7000万円を筆頭に売却損が発生する。09年4月期に7億7000万円の損失を計上するため、分配金予想を従来の1万500円から51%減の5200円に引き下げ ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 住宅時評 トレンドを斬る(544)/ハウジングライター・藤原 利彦/東京財団が「建築基準法の改正提言」/新たな視点で耐震強化/最低から標準規準に転換を 競売物件 東京地裁 開札トピックス(739)/ワイズ不動産投資顧問・山田 純男/専有面積42坪の2LDK/再販業者も入札を躊躇か/芝公園のタワーマンション →