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政令を閣議決定/省エネ法の届出 増改築は300m2に

 省エネ法の改正に伴う関係政令が13日、閣議決定した。省エネ措置の届出が必要となる特定建築物の規模を300平方メートル以上、担保措置が強化される第一種特定建築物の規模を2000平方メートル以上に正式に決めた。  改築については、改築床面積が300平方メートル以上(一種特定建築物の規模を2000平方メートル)か、床面積の2分の1以上。増築は増築床面積が300平方メートル以上と定めた。

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掲載日: 2009年3月16日