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アトラクターズL調べ/高級賃貸住宅 20万円境に賃料下落/100万円超は7%

 不動産マーケティングのアトラクターズ・ラボは、東京23区に立地する高級賃貸マンション約1万6000戸を対象に、賃料改定状況を調べた。月額賃料20万円を境に高額になるほど従前より大きく値を下げて募集する傾向が強まり、競合が激しい都心部の方が周辺部より下げ幅が大きいことも分った。  08年10~12月に、入居者が退去または解約予告を出したことによって募集に出た同一住戸の従前賃料と再募集賃料とを比較し ...

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掲載日: 2009年3月16日