団体 その他 都宅協千代田中央/AED実技訓練 会員100人が学ぶ (社)東京都宅地建物取引業協会千代田中央支部(梶山支部長)は24日、東京・秋葉原の神田消防署で同支部では初となる普通救命講習会を開いた。 当日は午前と午後に2回に分けて講習を行い、合計で約100人が受講した。 講師が簡単な止血方法や人工呼吸・心臓マッサージなどの応急処置法を説明。人形を使ってAED(自動体外式除細動器)の使い方を学ぶ救命処置の実技講習も行われ、受講者は真剣に訓練に取り組んだ。 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← サンシティ08年12月期/純損失136億円 住宅・不動産業界/不況脱出へ異業種提携増える/ブランド力や顧客開拓に期待 →