行政 その他 国交省/住宅着工1月は19%減/分譲26%落ち込む 国土交通省がまとめた1月の新設住宅着工戸数は前年比18.7%減の7万688戸。季節調整値年率換算では95万5700戸の低水準となった。 利用関係別では、持家2万57戸(前年比10.8%減)、貸家3万1628戸(同18.4%減)、分譲住宅1万8434戸(同26.4%減)で、持家4カ月連続、貸家、分譲は2カ月連続で前年を下回った。 地方圏の落ち込みが著しく、1985年以降で最低を記録。近畿圏も1 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← サンシティ08年12月期/純損失136億円 住宅・不動産業界/不況脱出へ異業種提携増える/ブランド力や顧客開拓に期待 →