不動産流通・売買・仲介

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三井不販調べ/首都圏で価格下落/7-9月 都区部で反動大きく

 三井不動産販売は23日、7-9月期のリハウス・プライスリサーチ(価格調査)を発表した。  首都圏平均の四半期変動率は住宅地で2.6%下落、中古マンションで1.4%下落した。下落傾向が続いている。エリア別では、都区部の下落率が住宅地で4.4%、中古マンションで2.0%といずれも平均を大きく上回った。  年間変動率では、中古マンションが2.3%下落と05年以来12期ぶりにマイナスとなった。ここでも都 ...

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掲載日: 2008年10月27日