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住宅ストックの形成/目標性能水準提示や新・権利形態を検討/3カ年で総合技術開発

 国土交通省総合技術開発プロジェクト「多世代利用型超長期住宅、宅地の形成・管理技術の開発」がスタートする。「社会的資産となりうる住宅ストック(200年住宅)の形成」を目標に実現手法や既存住宅の改修手法、合理的な維持管理の持続化に取り組む。国土技術政策総合研究所と大学教授らが共同で研究し、住宅の長寿命化に向けた指針や管理技術、法制度や管理システムなどを提示する。10年度までの3カ年で成果をまとめる。 ...

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掲載日: 2008年10月13日