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都市計画法改正へ検討進む/抜本改正も視野に/新たな政策の必要性を論議

 社会資本整備審議会の都市計画・歴史的風土分科会都市計画部会「都市政策の基本的な課題と方向検討委員会」が23日開かれ、委員5人がプレゼンテーションを行った。  検討委員会は、都市計画法の改正を視野に、都市政策の新たな考え方を検討するもので、今年5月に委員会を設置したもので、今回が3回目。  7月の異動で着任した加藤利夫都市・地域整備局長は「これまでの都市計画法は、都市化の進展に伴い突きつけられた政 ...

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掲載日: 2008年7月28日