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静岡県宅協 ネット上で住宅履歴を整備/協会の物件サイトリニューアル案が超長期モデルに採択/社外サーバーで書類保存

 (社)静岡県宅地建物取引業協会(市川宜克会長)の物件公開サイトである「不動産BOX静岡」のリニューアル案が、7月7日に発表された「超長期住宅先導的モデル事業」に選定された。物件をサイトに登録すると、重要事項説明書や契約書などに連動して書き込まれる仕組み。それをサーバーに保存し、随時更新していくことで住宅の履歴も整備していける。行政手続きの電子化や法制度への対応など、課題は多いが、欧米に比べて中古 ...

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掲載日: 2008年7月28日